中学校卒業生へ
21世紀100年カレンダーをいただきました。

 日本記念日協会の代表理事の加瀬清志(佐久市)さんが、3月19日小海中学校を訪問し、中学3年生66名に2001~2100年の「21世紀・100年カレンダー」を贈りました。
 3年生を代表して宮澤笙馬さん、西舘岳斗さんがカレンダーを受け取りました。宮澤さんは「色んな事にチャレンジして、22世紀まで生きたい」、西舘さんは「100年の長い歴史を感じる」、誕生日の曜日などを確認して喜んでいました。
 加瀬さんは「一日一日を大事にして、お父さん、お母さんを大切にし、未来の夢を書き込み、目標に使ってほしい」と伝えていました。

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