自然を切り取り、単純化し、自然美、プラス造形美を表現する。
画家宮田三郎(1924年、長野県美麻村生まれ)が木版画で描く郷里信州の風景を紹介します。

主催=小海町高原美術館、後援=長野県、長野県教育委員会
協力=佐久町、佐久町教育委員会

掲載作品:「夏湖と岳」版画 410×630mm
(小海町松原湖より八ヶ岳連峰を望む)