氷上トライアスロン小海大会開催される

1月28日「第29回氷上トライアスロン小海大会」が松原高原で県内外から123人の選手が出場し、雄大な八ヶ岳の自然の中、スラロームスキー(3.0km)、ランニング(16.0km)、長距離スケート(400m×25周)と体力の限界に挑戦するという日本で唯一のユニークな競技が、スタート時の気温氷点下18度と厳しい中で開催されました。

 今年は、地元「小海高校」より、選手として6名、また、ボランテァとして3年生に卒業記念にと、参加活躍していただきました。

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 スキーで滑降し、最後の上りに挑戦する選手達

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 最後のスケートを終え、喜びいっぱいの上位の各選手達

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  吊り橋を走る選手達

2018年1月29日 (月)
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